PRODIG RENTAL FOR BUSINESS

業務とコストを
まとめて効率化しませんか?

イベント・研修・検証・営業・現場業務で必要になるスマホやタブレットを、必要な期間・台数だけレンタル。購入による初期費用、端末管理、利用後の保管や売却の手間までまとめて軽減しやすくなります。

最短即日〜相談可能法人・請求書払い大量台数も相談可能スマホ・タブレット・PC対応
オフィスでノート PC を使う女性
必要な期間だけ7 日〜 / 5 台〜
PROBLEM

端末の準備、買う前提で進めていませんか?

法人利用のスマホは、端末代だけでなく、選定・購入・配布・回収・保管・故障対応まで含めると想像以上に手間がかかります。短期利用や台数変動があるなら、まずはレンタルで必要分だけ用意する方が合理的なケースがあります。

コストの不安

一時利用なのに購入費が大きい

イベントや研修の数日〜数週間のために端末を購入すると、利用後に遊休端末が残りやすくなります。

管理の不安

配布・回収・保管が大変

誰に渡したか、いつ返却されるか、余った端末をどう保管するかなど、総務・情シス側の負担が増えます。

スピードの不安

必要な日までに揃うか不安

社内承認、機種選定、在庫確認、購入手配に時間がかかり、利用開始日に間に合わないリスクがあります。

購入の場合

  • 短期利用でも初期費用が大きくなりやすい
  • 利用後に保管・棚卸し・再利用判断が必要
  • 故障時や紛失時の対応を自社で考える必要がある
  • 台数変更があると追加購入・余剰在庫が発生しやすい

レンタルの場合

  • 必要な期間・台数だけ用意しやすい
  • 利用後は返却でき、保管負担を抑えやすい
  • 用途に合わせた端末選定を相談できる
  • イベント・研修・検証など一時利用と相性が良い
WORK EFFICIENCY

スマホレンタルで、具体的に効率化できる業務

効率化できるのは、現場でスマホを使う業務だけではありません。端末を準備する前後の「調達・管理・配布・回収・後処理」までまとめて負担を軽減しやすくなります。

タブレットを見ながら相談する担当者
  • 調達機種選定・在庫確認
  • 総務配布・回収の管理
  • 現場連絡・写真報告
  • 研修受講者端末の準備
  • 検証複数機種の実機確認
  • 経理購入・資産管理の負担軽減
  • 故障対応代替機・交換相談
  • 後処理売却・廃棄・保管を削減
COST SIMULATION

コストはどのくらい削減できるのか

短期利用や一時配備では、購入よりレンタルの方が初期費用を大きく抑えられる場合があります。ここでは法人利用で多いケースをもとに、イメージしやすい概算例を紹介します。

イベント用30台・7日間なら、購入より大幅に抑えられる可能性

約92%削減

短期利用なのに端末を購入すると、利用後に端末が余りやすくなります。

購入レンタル
購入した場合約240万円
レンタルした場合約18万円
差額イメージ約222万円

※端末購入費8万円/台、レンタル費6,000円/台/7日想定の概算例です。実際の費用は端末・台数・期間・在庫状況・オプションにより変動します。

ケース購入した場合レンタルした場合差額イメージ
企業研修:50台を1ヶ月約400万円約50万円約350万円
アプリ検証:15機種を2週間約120万円約15万円約105万円
短期プロジェクト:20台を2ヶ月約160万円約40万円約120万円
USE CASE

こんな法人利用で選ばれています

「一時的に必要」「大量に必要」「購入するほどではない」場面では、スマホレンタルが特に相性の良い選択肢になります。

展示会の会場
CASE 01イベント・展示会

受付、QR確認、スタッフ連絡、会場運営用に。数日だけ必要な端末をまとめて準備できます。

研修の受講者
CASE 02企業研修・説明会

受講者用スマホ・タブレットを必要人数分だけ。研修後は返却でき、管理負担を抑えられます。

外回り中に電話する営業担当
CASE 03営業・外回り

短期プロジェクトや一時的な人員増加に。通話、地図、チャット、業務アプリ用端末として活用できます。

介護施設の職員と利用者
CASE 04介護・福祉施設

記録、申し送り、写真報告、職員間連絡などに。現場業務のデジタル化を試す用途にも向いています。

教室で端末を使う学生
CASE 05学校・教育機関

校外学習、宿泊研修、学校行事などに。必要期間だけスマホやタブレットを準備できます。

建設現場でタブレットを確認する作業員
CASE 06建設・現場業務

現場写真、報告、チャット、地図確認などに。私物端末利用を避けたい場合にも相談できます。

アプリ・Web検証複数機種・複数OSでの実機確認に BCP・予備端末緊急時や繁忙期の予備端末として 業種別プランを見る →
COMPARISON

購入・リース・レンタルの違い

重要なのは「端末を何年も使うのか」「一時的に使うのか」です。短期・大量・台数変動がある用途では、レンタルが向いているケースが多くなります。

比較項目購入リースレンタル
初期費用高くなりやすい契約内容による必要期間だけ使いやすい
短期利用不向き不向きな場合が多いイベント・研修・検証向き
台数変更追加購入・余剰在庫が発生しやすい契約変更が必要用途に合わせて相談しやすい
利用後の管理保管・売却・廃棄が必要契約満了まで管理返却できる
向いている用途長期固定利用長期固定利用短期・大量・検証・一時配備
PRICE & TERMS

料金目安とお取引条件

代表的な機種の料金です。機種ページの価格と同じものを表示しています (税別・1 台)。3ヶ月以上は月額、1 年超は別途お見積もりです。

機種 (1 台・税別)7日間1ヶ月3ヶ月 (月額)1年 (月額)
iPhone SE3 ¥3,600 ¥4,900 ¥3,900 ¥1,500
iPhone 13 ¥6,100 ¥8,100 ¥6,400 ¥2,100
iPhone 15 ¥10,300 ¥18,100 ¥11,600 ¥4,700
SAMSUNG Galaxy S23 ¥13,000 ¥22,400 ¥14,600 ¥5,700
iPad (第9世代) ¥2,100 ¥4,300 ¥3,400 ¥1,800
MacBook Air M1 ¥12,000 ¥14,900 ¥9,700 ¥3,500

全機種の料金を見る →

対象法人・団体様専用
台数合計 5 台以上から受付
期間7 日間〜 (長期は月額)
お支払い請求書発行・銀行振込
発送最短即日〜3 営業日で発送
端末iPhone・Android・iPad・PC
FLOW

ご相談から利用開始までの流れ

台数・期間・端末が未定でも、用途からご相談いただけます。最短即日〜3 営業日で発送します。

打ち合わせの様子
STEP 01お問い合わせ

用途・台数・期間・希望端末など、わかる範囲でご連絡ください。

STEP 02内容確認

利用シーンに合わせて、端末構成や必要事項を確認します。

STEP 03お見積もり

台数・期間・端末内容に応じて、お見積もりをご案内します。

STEP 04配送・利用開始

ご希望の利用開始日に合わせて、端末を手配します。

FAQ

法人スマホレンタルのよくある質問

スマホレンタルで具体的にどの業務が効率化されますか?
端末選定、購入手配、配布、回収、在庫管理、故障時対応、利用終了後の売却・廃棄・保管といった管理業務を効率化しやすくなります。現場では、スタッフ連絡、写真報告、受付確認、業務アプリ利用などにも活用できます。
コストはどのくらい削減できますか?
削減額は端末・台数・期間によって変わります。短期イベント、研修、アプリ検証など一時利用の場合は、端末を購入するよりも初期費用を大きく抑えられるケースがあります。正確な費用は用途や期間をもとにお見積もりでご確認ください。
法人スマホレンタルは何台から相談できますか?
合計 5 台以上からお受けしています (5 台未満はご相談ください)。イベント・研修・検証・現場業務など、用途や期間に合わせて必要台数をご相談いただけます。
短期間だけスマホをレンタルできますか?
はい。7 日間からの短期利用から、数ヶ月以上の利用までご相談いただけます。イベントや研修、アプリ検証などの一時利用にも向いています。
スマホ以外にタブレットやPCも借りられますか?
はい。スマホだけでなく、iPadなどのタブレットやPCのレンタルもご相談いただけます。用途に合わせて組み合わせた提案も可能です。
端末の種類が決まっていなくても相談できますか?
はい。受付用、研修用、検証用、営業用、現場連絡用など、用途をお伝えいただければ端末構成からご相談いただけます。
請求書払いはできますか?
はい。法人・団体様は請求書発行・銀行振込でお支払いいただけます。条件や手続きについてはお問い合わせ時にご確認ください。
CONTACT

業務とコストを効率化しませんか?

「購入すると高い」「管理が大変」「短期だけ使いたい」。そのお悩みは、法人スマホレンタルで解決できるかもしれません。台数・期間・端末が未定でも、まずは用途からご相談ください。

ノート PC で問い合わせを確認する担当者