PRODIG RENTAL FOR BUSINESS

業務とコストを
まとめて効率化しませんか?

イベント・研修・検証・営業・現場業務で必要になるスマホやタブレットを、必要な期間・台数だけレンタル。 購入による初期費用、端末管理、利用後の保管や売却の手間までまとめて軽減しやすくなります。

最短即日〜相談可能 法人・請求書払い相談 大量台数も相談可能 スマホ・タブレット・PC対応
約222万円 イベント30台・7日間の削減イメージ
最短即日 急ぎの法人利用も相談可能
管理削減 配布・回収・保管の負担を軽減
端末相談 スマホ・タブレット・PC対応
PROBLEM

端末の準備、買う前提で進めていませんか?

法人利用のスマホは、端末代だけでなく、選定・購入・配布・回収・保管・故障対応まで含めると想像以上に手間がかかります。 短期利用や台数変動があるなら、まずはレンタルで必要分だけ用意する方が合理的なケースがあります。

コストの不安

一時利用なのに購入費が大きい

イベントや研修の数日〜数週間のために端末を購入すると、利用後に遊休端末が残りやすくなります。

管理の不安

配布・回収・保管が大変

誰に渡したか、いつ返却されるか、余った端末をどう保管するかなど、総務・情シス側の負担が増えます。

スピードの不安

必要な日までに揃うか不安

社内承認、機種選定、在庫確認、購入手配に時間がかかり、利用開始日に間に合わないリスクがあります。

購入の場合

  • 短期利用でも初期費用が大きくなりやすい
  • 利用後に保管・棚卸し・再利用判断が必要
  • 故障時や紛失時の対応を自社で考える必要がある
  • 台数変更があると追加購入・余剰在庫が発生しやすい

レンタルの場合

  • 必要な期間・台数だけ用意しやすい
  • 利用後は返却でき、保管負担を抑えやすい
  • 用途に合わせた端末選定を相談できる
  • イベント・研修・検証など一時利用と相性が良い
WORK EFFICIENCY

スマホレンタルで、具体的に効率化できる業務

効率化できるのは、現場でスマホを使う業務だけではありません。 端末を準備する前後の「調達・管理・配布・回収・後処理」までまとめて負担を軽減しやすくなります。

調達

機種選定・在庫確認

用途を伝えるだけで、必要な端末構成を相談できます。複数店舗で端末を探す手間を減らせます。

総務

配布・回収の管理

利用期間に合わせて端末を用意し、終了後は返却。社内で端末を持ち続ける負担を抑えられます。

現場

連絡・写真報告

スタッフ連絡、現場写真、チャット、受付確認などを会社支給端末に統一しやすくなります。

研修

受講者端末の準備

参加人数に合わせて端末をまとめて準備。私物端末の環境差によるトラブルを減らせます。

検証

複数機種の実機確認

iPhone・Androidなど複数機種を短期間で揃え、アプリやWebサービスの検証を進めやすくなります。

経理

購入・資産管理の負担軽減

一時利用の端末を購入せず、利用期間に応じた費用として管理しやすくなります。

故障対応

代替機・交換相談

端末トラブル時に、自社だけで修理先や予備機を探す負担を減らしやすくなります。

後処理

売却・廃棄・保管を削減

利用後は返却できるため、不要端末の売却、廃棄、保管スペース確保の手間を抑えられます。

端末を借りるだけでなく、管理業務の負担も軽くしませんか?

「端末をどう選ぶか」「何台必要か」「いつまでに必要か」が未定でも、用途からご相談いただけます。

COST SIMULATION

コストはどのくらい削減できるのか

短期利用や一時配備では、購入よりレンタルの方が初期費用を大きく抑えられる場合があります。 ここでは法人利用で多いケースをもとに、イメージしやすい概算例を紹介します。

イベント用30台・7日間なら、購入より大幅に抑えられる可能性

約92%削減

短期利用なのに端末を購入すると、利用後に端末が余りやすくなります。 レンタルなら、必要な期間だけ使って返却できるため、初期費用と管理工数の両方を抑えやすくなります。

購入した場合約240万円
レンタルした場合約18万円
差額イメージ約222万円

※端末購入費8万円/台、レンタル費6,000円/台/7日想定の概算例です。実際の費用は端末・台数・期間・在庫状況・オプションにより変動します。

企業研修:50台を1ヶ月

受講者用端末として、研修期間だけスマホやタブレットをまとめて使うケース。

購入:約400万円 → レンタル:約50万円
差額:約350万円の削減イメージ

アプリ検証:15機種を2週間

iPhone・Androidなど複数機種でアプリやWebサービスを確認するケース。

購入:約120万円 → レンタル:約15万円
差額:約105万円の削減イメージ

短期プロジェクト:20台を2ヶ月

新規チーム・外部スタッフ・短期案件用に一時的に端末を用意するケース。

購入:約160万円 → レンタル:約40万円
差額:約120万円の削減イメージ

自社の場合、どれくらい抑えられるか確認しませんか?

台数・期間・用途をいただければ、購入した場合との比較イメージを出しながら検討できます。

USE CASE

こんな法人利用で選ばれています

「一時的に必要」「大量に必要」「購入するほどではない」場面では、スマホレンタルが特に相性の良い選択肢になります。

CASE 01

イベント・展示会

受付、QR確認、スタッフ連絡、会場運営用に。数日だけ必要な端末をまとめて準備できます。

CASE 02

企業研修・説明会

受講者用スマホ・タブレットを必要人数分だけ。研修後は返却でき、管理負担を抑えられます。

CASE 03

アプリ・Web検証

複数機種・複数OSでの実機確認に。検証期間だけ借りられるため、端末購入を抑えやすくなります。

CASE 04

営業・外回り

短期プロジェクトや一時的な人員増加に。通話、地図、チャット、業務アプリ用端末として活用できます。

CASE 05

介護・福祉施設

記録、申し送り、写真報告、職員間連絡などに。現場業務のデジタル化を試す用途にも向いています。

CASE 06

学校・教育機関

校外学習、宿泊研修、学校行事などに。必要期間だけスマホやタブレットを準備できます。

CASE 07

建設・現場業務

現場写真、報告、チャット、地図確認などに。私物端末利用を避けたい場合にも相談できます。

CASE 08

BCP・予備端末

緊急時や繁忙期の予備端末として。必要に応じて一時的に台数を増やしたい場合に活用できます。

CONSULTATION

法人担当者からよくあるご相談

導入前に多い不安を、会話形式でまとめました。 まだ台数や端末が決まっていない段階でも、用途から相談できます。

担当者
来月のイベントでスタッフ用スマホが30台ほど必要です。1週間だけなら購入よりレンタルの方がいいですか?
PRODIG
1週間だけの利用であれば、レンタルの方が無駄を抑えやすいです。端末購入費だけでなく、利用後の保管・売却・廃棄・棚卸しの手間も軽減できます。
担当者
研修用に50台必要ですが、参加人数がまだ確定していません。この状態でも相談できますか?
PRODIG
はい、概算台数の段階でもご相談可能です。まずは予定台数・利用期間・希望端末をもとに確認し、必要に応じて台数調整をご相談いただけます。
担当者
スマホレンタルで、具体的にはどんな業務がラクになりますか?
PRODIG
主に、端末選定・購入手配・配布・回収・在庫管理・故障時対応・利用終了後の処理です。現場側では、スタッフ連絡、写真報告、受付確認、業務アプリ利用なども進めやすくなります。
担当者
端末の種類が決まっていないのですが、用途だけ伝えても大丈夫ですか?
PRODIG
問題ありません。受付用、研修用、検証用、営業用、現場連絡用など、用途をお聞きしたうえで、スマホ・タブレット・PCの中からご相談いただけます。
COMPARISON

購入・リース・レンタルの違い

重要なのは「端末を何年も使うのか」「一時的に使うのか」です。 短期・大量・台数変動がある用途では、レンタルが向いているケースが多くなります。

比較項目購入リースレンタル
初期費用高くなりやすい契約内容による必要期間だけ使いやすい
短期利用不向き不向きな場合が多いイベント・研修・検証向き
台数変更追加購入・余剰在庫が発生しやすい契約変更が必要用途に合わせて相談しやすい
利用後の管理保管・売却・廃棄が必要契約満了まで管理返却できる
向いている用途長期固定利用長期固定利用短期・大量・検証・一時配備

購入かレンタルか迷っている段階でも大丈夫です

利用期間・台数・用途をもとに、レンタルが向いているかどうかを一緒に確認できます。

WHY PRODIG

PRODIGレンタルが法人利用で選ばれる理由

POINT 01

最短即日〜相談可能

急ぎのイベント・研修・検証でも、利用開始日に合わせた手配をご相談いただけます。

POINT 02

大量台数も相談可能

数台から、イベント・学校・研修などのまとまった台数まで用途に合わせて相談できます。

POINT 03

スマホ・タブレット・PC対応

iPhone、Android、iPad、PCなど、利用シーンに合わせた端末構成を検討できます。

POINT 04

法人見積もりに対応

台数・期間・用途を確認したうえで、法人利用に合わせた見積もりをご案内します。

POINT 05

請求書払いも相談可能

法人利用に合わせた支払い方法や手続きについても、事前に確認いただけます。

POINT 06

用途から相談できる

機種が決まっていなくても、イベント用・研修用・検証用など利用目的から相談できます。

FLOW

ご相談から利用開始までの流れ

STEP 01

お問い合わせ

用途・台数・期間・希望端末など、わかる範囲でご連絡ください。

STEP 02

内容確認

利用シーンに合わせて、端末構成や必要事項を確認します。

STEP 03

お見積もり

台数・期間・端末内容に応じて、お見積もりをご案内します。

STEP 04

配送・利用開始

ご希望の利用開始日に合わせて、端末を手配します。

FAQ

法人スマホレンタルのよくある質問

スマホレンタルで具体的にどの業務が効率化されますか?
端末選定、購入手配、配布、回収、在庫管理、故障時対応、利用終了後の売却・廃棄・保管といった管理業務を効率化しやすくなります。現場では、スタッフ連絡、写真報告、受付確認、業務アプリ利用などにも活用できます。
コストはどのくらい削減できますか?
削減額は端末・台数・期間によって変わります。短期イベント、研修、アプリ検証など一時利用の場合は、端末を購入するよりも初期費用を大きく抑えられるケースがあります。正確な費用は用途や期間をもとにお見積もりでご確認ください。
法人スマホレンタルは何台から相談できますか?
1台からご相談可能です。イベント・研修・検証・現場業務など、用途や期間に合わせて必要台数をご相談いただけます。
短期間だけスマホをレンタルできますか?
はい。数日〜数週間の短期利用から、数ヶ月以上の利用までご相談いただけます。イベントや研修、アプリ検証などの一時利用にも向いています。
スマホ以外にタブレットやPCも借りられますか?
はい。スマホだけでなく、iPadなどのタブレットやPCのレンタルもご相談いただけます。用途に合わせて組み合わせた提案も可能です。
端末の種類が決まっていなくても相談できますか?
はい。受付用、研修用、検証用、営業用、現場連絡用など、用途をお伝えいただければ端末構成からご相談いただけます。
請求書払いはできますか?
法人利用の場合、請求書払いについてもご相談いただけます。条件や手続きについてはお問い合わせ時にご確認ください。
CONTACT

業務とコストを効率化しませんか?

「購入すると高い」「管理が大変」「短期だけ使いたい」。 そのお悩みは、法人スマホレンタルで解決できるかもしれません。 台数・期間・端末が未定でも、まずは用途からご相談ください。