PRODIGレンタル|iPhone・iPad・PCレンタルの活用コラム

農業法人・農場向けスマホ・タブレットレンタル|圃場管理・作業記録・写真報告での活用法

農業法人・農場向けスマホ・タブレットレンタル|圃場管理・作業記録・写真報告での活用法
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農業法人や大規模農場では、 圃場での作業記録、スタッフ間の連絡、 生育状況の写真撮影、作業スケジュールの確認など、 スマートフォンやタブレットを活用できる場面があります。

一方で、 「新しく農場スタッフを30名増やすので業務用スマホを用意したい」 「複数の農場へタブレットをまとめて導入したい」 「半年間の収穫シーズンのためだけに全台購入する必要がある?」 と悩む担当者もいるのではないでしょうか。

こうした農業法人・農場の業務端末調達で 選択肢になるのが、 法人向けスマホ・タブレットレンタルです。

iPhone・Androidスマートフォン・iPad・タブレットなどを、 農場数・スタッフ人数・作業期間・利用用途に合わせて用意することで、 季節雇用、収穫期の増員、 新規農場の立ち上げなどにも対応しやすくなります。

この記事では、 農業法人・農場でスマホやタブレットをレンタルするメリット、 圃場管理・作業記録・写真報告・GPSでの活用方法、 30台・50台以上の大量導入、 3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期レンタルについて解説します。

この記事のポイント
  • 農場スタッフの連絡・作業報告用スマホとして活用できる
  • 圃場・農作物の写真記録や生育状況の共有にも利用できる
  • GPS・地図・圃場管理システム用の端末としても検討できる
  • 収穫期・繁忙期だけ30台・50台以上を追加する場合にもレンタルを検討できる
  • 複数農場で3ヶ月・6ヶ月・1年以上利用する場合は台数・期間をまとめて相談することが重要

農業法人・農場でスマホ・タブレットが活用される場面

農業では、 オフィスや事務所ではなく、 圃場・ビニールハウス・農場・倉庫など 広い範囲を移動しながら業務を行います。

そのため、 持ち運びやすいスマートフォンやタブレットは 農作業のさまざまな場面で活用できます。

たとえば、以下のような用途があります。

  • 農場スタッフ間の電話・チャット
  • 当日の作業内容の確認
  • 作業進捗の報告
  • 農作物の写真撮影
  • 生育状況の記録
  • 病害・害虫の状況共有
  • 圃場位置・地図確認
  • GPSを利用する業務
  • 農業日誌・作業日報の入力
  • 作業マニュアルの閲覧
  • 勤怠・シフト管理
  • 複数農場間の情報共有

個人所有のスマートフォンではなく、 農業法人側で業務専用スマートフォンを用意する場合にも レンタルを検討できます。

農業法人が業務端末を購入すると起こりやすい課題

収穫期・繁忙期だけスタッフ人数が増える

農業では、 作物や地域によって 特定の時期に作業量が増える場合があります。

たとえば、

  • 通常期:スタッフ20名
  • 収穫期:スタッフ50名
  • 繁忙期終了後:20名へ戻る

といったケースです。

最大人数に合わせてスマートフォンを50台購入すると、 通常期には30台が使用されない可能性があります。

季節スタッフ・短期スタッフ分だけ レンタルを組み合わせる方法も検討できます。

農場・圃場が増えると端末数も増える

農業法人の事業規模が拡大すると、 複数の農場・圃場を管理するケースがあります。

1農場あたり必要な端末数が少なくても、 拠点数が増えることで 全体では30台・50台以上になる場合があります。

大量導入では、 端末1台ごとの料金だけではなく 法人全体の総台数で考えることが重要です。

新しい農業システムが定着するかわからない

圃場管理システムや作業管理アプリなどを 新しく導入する場合、 実際に農場で使うまで最適な端末数がわからないことがあります。

すべての農場へ一度に大量導入するのではなく、 一部の圃場で3ヶ月程度試験運用してから 本格展開を判断する方法もあります。

農業法人がスマホ・タブレットをレンタルする5つのメリット

1. 農作業の繁忙期に合わせて必要台数を用意できる

収穫期など、 スタッフ人数が増える期間が決まっている場合は、 必要期間だけ端末を追加できます。

たとえば、

「収穫期の3ヶ月間だけスタッフを30名追加。
作業連絡・記録用スマホを30台レンタルしたい」

といった利用です。

2. 新規農場の立ち上げにも利用できる

新しい農場・圃場を立ち上げる場合は、 新しく配置されるスタッフ用の端末も必要になります。

開始当初は最終的なスタッフ人数が固まっていない場合もあるため、 必要台数からレンタルで運用を開始する方法もあります。

3. 圃場管理システムの試験導入にも利用できる

新しい農業DX・圃場管理サービスを導入する場合、 まず一部の農場だけで試す方法があります。

「農場1拠点でタブレット10台を3ヶ月利用し、 現場で問題なく運用できるか確認する」

といった試験運用です。

本格導入前にレンタル端末を利用すれば、 実際の農作業で操作性・台数・画面サイズなどを確認できます。

4. スマートフォンとタブレットを用途別に使える

農場内のすべての業務に 同じ端末が向いているとは限りません。

  • スタッフ連絡:スマートフォン
  • 写真記録:スマートフォン
  • 作業日報:スマートフォン・タブレット
  • 圃場地図:タブレット
  • マニュアル:タブレット
  • 農場責任者:スマートフォン+タブレット

のように使い分けることもできます。

PRODIGレンタルでは、 iPhone・Androidスマートフォン・iPad・タブレット・PCを 商品一覧から確認できます。

法人向けスマホ・タブレット・PCのレンタル商品一覧を見る

5. 利用終了後の余剰端末を減らしやすい

繁忙期や期間限定プロジェクトのために購入した端末は、 利用終了後も会社に残ります。

レンタルなら利用期間終了後に返却できるため、 季節スタッフ用の端末を年間通して保管する必要がありません。

農場スタッフの連絡用スマホとして活用する

大規模な農場では、 スタッフが別々の圃場や施設で作業する場合があります。

業務用スマートフォンがあれば、

  • スタッフ間の電話
  • チャット
  • 作業場所の共有
  • 予定変更の連絡
  • 応援スタッフの要請
  • トラブル時の連絡

などに利用できます。

特に複数の農場や広い圃場を管理している場合は、 現場と責任者をつなぐ業務端末として活用できます。

農作業・作業進捗をスマートフォンから報告する

農場では、 当日の作業内容や進捗を記録することがあります。

使用している作業管理システムが スマートフォンに対応している場合は、

  • 作業担当者
  • 作業開始時刻
  • 終了時刻
  • 作業内容
  • 対象圃場
  • 進捗
  • 備考

などを現場から入力できる場合があります。

紙で記録してから事務所で再入力する方法だけでなく、 圃場から直接記録する方法も検討できます。

農作物・圃場の写真記録にスマートフォンを活用する

農業では、 作物や農場の状態を写真で記録する場面があります。

たとえば、

  • 播種・定植直後
  • 生育状況
  • 開花状況
  • 収穫前
  • 収穫後
  • 病害・害虫
  • 設備の状態
  • 圃場の異常箇所

などです。

スマートフォンで撮影した写真を 対応するクラウドサービスや業務システムへ保存すれば、 過去の状態との比較にも活用できます。

病害・害虫の報告に写真を活用する

作物に異常が見つかった場合、 状態を口頭だけで説明するのが難しいことがあります。

スマートフォンで写真を撮影すれば、

  • 葉の状態
  • 変色
  • 虫害
  • 実・果実の異常
  • 圃場全体の状態

などを責任者へ共有できます。

複数スタッフが作業している農場でも、 現場の状況を画像付きで共有しやすくなります。

GPS・地図を利用した圃場確認

農業法人によっては、 複数の圃場が離れた場所に点在しています。

スマートフォンやタブレットの地図機能を利用すれば、

  • 対象圃場の場所
  • 農場までの移動経路
  • 作業場所の共有
  • 現在地の確認

などに活用できます。

GPS・位置情報を利用する業務アプリを使用する場合は、 レンタルする端末が対象サービスに対応しているか 事前に確認しましょう。

圃場管理システム用タブレットとして利用する

農業DXの一環として、 圃場管理・作業管理サービスを利用する企業もあります。

対応するサービスであれば、 タブレットから、

  • 圃場情報
  • 作付情報
  • 作業予定
  • 作業履歴
  • 農薬・肥料に関する記録
  • 写真
  • 進捗

などを確認できる場合があります。

スマートフォンより画面が大きいため、 地図や複数項目を確認する用途では タブレットが使いやすいケースがあります。

実際に使用する圃場管理サービスの 対応OS・ブラウザ・アプリ条件を確認してから 端末を選びましょう。

農業日誌・作業日報の入力端末として利用する

農業法人では、 誰が・いつ・どこで・何を行ったのかを 記録する場合があります。

対応する業務サービスを利用している場合は、 スマートフォンやタブレットから 作業日報を入力できます。

たとえば、

  • 作業日
  • 作業時間
  • 作業者
  • 圃場
  • 作業内容
  • 使用資材
  • 作物の状態
  • 写真

などです。

現場で入力できれば、 記憶を頼りに後から日報を作成する作業を減らせる場合があります。

農場設備・農機具の不具合報告にもスマホを活用

農場では、 農業設備・施設・農機具などの状態を 確認する場面があります。

たとえば、

  • ビニールハウス
  • 灌水設備
  • 農機具
  • 倉庫設備
  • 柵・ネット
  • 水路

などです。

異常箇所を写真で撮影し、 管理者や修理担当へ共有することで、 状況を伝えやすくなります。

農作業マニュアルをタブレットで確認する

農作物ごとに、 作業手順や注意事項が決められている場合があります。

タブレットを利用すれば、

  • 栽培マニュアル
  • 収穫方法
  • 選果基準
  • 農機具の使用手順
  • 安全管理
  • 作業動画

などを閲覧できます。

新しいスタッフや季節スタッフが増える時期にも 共通マニュアルを確認する端末として活用できます。

季節スタッフ・短期スタッフの研修に活用する

収穫期などに、 短期間だけスタッフを増員する農業法人もあります。

たとえば、

「収穫期に30名採用し、 作業開始前に農場ルールや収穫方法を研修したい」

といったケースです。

研修用タブレットを用意すれば、

  • 作業マニュアル
  • 動画
  • 安全ルール
  • 作業場所
  • 業務システムの操作方法

などの説明に利用できます。

複数農場を運営する場合は拠点ごとに台数を整理する

農業法人によっては、 複数地域に農場を持っている場合があります。

たとえば、

農場A:15台
農場B:10台
農場C:15台
農場D:10台
合計50台

といった構成です。

大量レンタルでは、 合計台数だけでなく 農場ごとの台数・利用開始日・利用期間まで整理しておくと 相談しやすくなります。

30台・50台・100台以上の大量導入で確認すること

大規模農業法人や複数農場で利用する場合は、 数十台から100台以上になるケースがあります。

大量導入では、

  • 必要台数を確保できるか
  • 全台同じ機種である必要があるか
  • 複数機種でも使用システムに対応できるか
  • 利用する農業アプリの対応OS
  • 農場ごとの必要台数
  • 利用開始日
  • 納品先
  • 途中で追加台数が必要になる可能性

などを確認しましょう。

50台・100台規模になる場合は、 利用開始直前ではなく おおよそのスタッフ人数が見えた段階で相談することが重要です。

農業法人ではiPhoneとAndroidどちらがいい?

農場スタッフ用スマートフォンは、 必ずしもiPhoneに限定する必要はありません。

使用する圃場管理・作業管理アプリなどが どのOSに対応しているかを確認して選びましょう。

iPhoneを検討しやすいケース

  • 既存の法人スマホがiPhoneで統一されている
  • 利用する業務アプリがiOSを前提としている
  • 写真・動画を多く撮影する
  • 社内の端末管理環境をiOSで統一している

Androidも比較しやすいケース

  • OS指定がない
  • 電話・チャット・写真記録が中心
  • Webベースの圃場管理システムを利用する
  • 30台・50台以上まとめて用意する
  • 端末費用を調整したい

大量導入では、 Androidも含めて比較することで 在庫・料金面の選択肢を広げられます。

農場用スマートフォンは最新機種でなくてもいい?

主な用途が、

  • 電話
  • チャット
  • 写真撮影
  • 地図
  • 作業日報
  • Webシステム

であれば、 必ずしも最新・高価格帯スマートフォンが必要とは限りません。

50台・100台と大量導入する場合は、 1台あたりの料金差が全体費用へ大きく影響します。

業務に必要な性能から端末を選ぶ ことで、費用を調整しやすくなります。

屋外利用では防水・防塵・耐久性も確認する

農場では、 一般的なオフィスとは異なる環境で スマートフォンを使用します。

たとえば、

  • 雨天
  • 泥・土
  • 砂埃
  • 夏場の高温
  • 冬場の低温
  • 手袋をした状態での操作
  • 落下

などです。

端末を選ぶ際は、 防水・防塵性能や 保護ケースの利用も検討しましょう。

特に過酷な利用環境では、 一般的なスマートフォンではなく 業務専用端末が適している場合もあります。

農場ではバッテリー持ちも重要

農場スタッフは、 朝から夕方まで長時間屋外で作業することがあります。

GPS・カメラ・業務アプリなどを頻繁に利用すると、 バッテリー消費が増える場合があります。

確認しておきたい項目は、

  • 1日の利用時間
  • GPS利用時間
  • 写真撮影回数
  • モバイル通信量
  • 農場内で充電できるか

などです。

長時間利用する場合は、 充電方法も含めて運用を考えておきましょう。

農場Wi-Fiだけで利用できる?

ビニールハウス・倉庫・事務所などに Wi-Fi環境がある場合でも、 すべての圃場で通信できるとは限りません。

特に、

  • 広い屋外圃場
  • 農場間の移動
  • 離れた作業場所
  • 外出先

ではモバイル通信が必要になる場合があります。

自社SIMを利用するのか、 通信についても相談するのかを 端末手配前に整理しておきましょう。

3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期レンタルはどう使う?

3ヶ月レンタル

3ヶ月程度なら、 収穫期や農業システムの試験導入などに利用しやすい期間です。

  • 収穫期の増員
  • 短期スタッフ
  • 圃場管理システムの試験導入
  • 期間限定プロジェクト

6ヶ月レンタル

半年間の栽培・収穫プロジェクト、 新規農場の立ち上げなどで検討できます。

30台・50台とまとまった台数を利用する場合は、 1ヶ月料金を単純に6倍するだけではなく、 総台数・利用期間をまとめて長期利用として相談 するのがおすすめです。

1年以上の長期レンタル

農場スタッフの業務用スマートフォンや 圃場管理用タブレットとして、 1年以上利用するケースもあります。

長期間利用する場合は購入との比較も必要ですが、

  • 季節によってスタッフ人数が変わる
  • 農場数が増減する可能性がある
  • 農業システムを変更する可能性がある
  • 一定期間後に端末構成を見直したい

といった場合は、 長期レンタルも比較対象になります。

法人向けの長期スマホ・タブレットレンタルについては、 PRODIGの長期レンタルページも参考にしてください。

法人向けスマホ・タブレット長期レンタルを見る

農業法人の端末導入で重要な考え方

「スタッフ1人につき1台」で考えるだけではなく、 農場数 × スタッフ人数 × 利用用途 × 作業期間 をまとめて整理すると、 必要なスマートフォン・タブレットの台数を判断しやすくなります。

農業法人のスマホ・タブレットレンタル費用を抑えるポイント

複数農場へ30台・50台以上を導入する場合、 1台あたりの料金差が全体費用へ大きく影響します。

費用を抑えたい場合は、

  • 最新iPhoneだけに限定しない
  • Androidも含めて比較する
  • 圃場管理システムに必要な性能を確認する
  • 写真撮影に必要なカメラ性能を整理する
  • スタッフ用スマホと管理者用タブレットを分ける
  • 収穫期の増員分だけレンタルする
  • 農場全体の総台数・利用期間をまとめて相談する
  • 機種を限定しすぎない

ことがポイントです。

たとえば、

「農場4拠点でスマートフォン40台、 管理用タブレット10台の合計50台を1年間利用。
電話・写真・GPS・作業記録ができれば 機種にはこだわらず費用を抑えたい」

といった条件から相談できます。

農業法人向けレンタルの見積もりで伝えること

確認項目
用途 作業記録・写真・スタッフ連絡
農場数 4農場
スマホ 40台
タブレット 10台
利用期間 1年間
使用システム 圃場・作業管理システム
通信 屋外利用のため相談
納品 4農場への配布を相談

機種・台数が完全に決まっていない場合でも、 農場数・スタッフ人数・用途・利用期間などから相談できます。

法人向けレンタルは料金だけで比較しない

農場で業務端末を長期間利用する場合は、 月額料金だけでなく、

  • 3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期利用に対応しているか
  • 30台・50台以上の大量手配が可能か
  • スマホ・タブレットをまとめて相談できるか
  • 農業システムに対応する端末を用意できるか
  • 屋外利用に必要な端末条件を満たせるか
  • 複数農場への導入を相談できるか
  • 返却・延長方法

なども確認しましょう。

法人向けスマホレンタルについて確認する

農場スタッフ用のスマートフォンを 法人単位で長期・大量導入する場合は、 PRODIGの法人向けスマホレンタルページも参考にしてください。

法人向けスマホレンタルについて詳しく見る

レンタルできるスマホ・タブレットを確認する

PRODIGレンタルでは、 iPhone・Androidスマートフォン・iPad・タブレット・PCを 商品一覧から確認できます。

スタッフ用スマートフォン、 圃場管理用タブレットなど、 具体的な機種が決まっていない場合も候補を比較できます。

スマホ・タブレット・PCのレンタル商品一覧を見る

初めて農業法人で端末レンタルを利用する場合

新規農場・繁忙期・農業システム導入などで 初めて端末レンタルを利用する場合は、 問い合わせから返却までの流れも確認しておきましょう。

台数・機種・期間が完全に決まっていない段階でも、 利用用途から相談できます。

PRODIGレンタルのご利用ガイドを見る

農業法人・農場向けスマホ・タブレットレンタルならPRODIGへ

農業では、 収穫期、新規農場、スタッフ増員などによって 必要な業務端末の台数が変化します。

そのため、 すべてのスマートフォン・タブレットを購入するだけでなく、 農場数・スタッフ人数・利用期間に合わせてレンタルを組み合わせる 方法も検討できます。

スマートフォンは、 作業連絡・写真記録・GPS・日報入力、 タブレットは圃場管理・地図・マニュアル閲覧など、 用途に合わせて使い分けることもできます。

「収穫期だけ30台追加したい」 「4農場合わせて50台を1年間利用したい」 「圃場管理用タブレットを3ヶ月試したい」 といった段階からでもご相談ください。

農業法人・農場向け端末をまとめて導入したい方へ

農場スタッフ用スマホ、圃場・作業管理用タブレット、 写真記録・GPS・マニュアル閲覧など、 農場数・スタッフ人数・利用期間に合わせてご相談いただけます。 30台・50台以上の大量利用や、 3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期利用もご相談ください。

農業法人向けスマホ・タブレットレンタルを相談する

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