PRODIGレンタル|iPhone・iPad・PCレンタルの活用コラム

自動車販売店・カーディーラー向けスマホ・タブレットレンタル|車両撮影・査定・接客での活用法

自動車販売店・カーディーラー向けスマホ・タブレットレンタル|車両撮影・査定・接客での活用法
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自動車販売店やカーディーラー、整備工場では、 営業スタッフの連絡、車両撮影、在庫確認、査定、 お客様への商品説明、整備受付など、 スマートフォンやタブレットを活用できる業務が多くあります。

一方で、 「営業スタッフ30名へ業務用スマホを用意したい」 「複数店舗へ商談用iPadをまとめて導入したい」 「新店舗の開設に合わせて端末が50台必要」 といった場合、すべての端末を購入するべきか悩むこともあるでしょう。

こうした自動車販売店・カーディーラーの端末調達で 選択肢になるのが、 法人向けスマホ・タブレットレンタルです。

iPhone・Androidスマートフォン・iPad・タブレットなどを、 店舗数・スタッフ人数・利用用途・利用期間に合わせて用意することで、 新店舗、営業スタッフの増員、 期間限定キャンペーンなどにも対応しやすくなります。

この記事では、 自動車販売店・カーディーラー・整備工場で スマホやタブレットをレンタルするメリット、 車両撮影・査定・商談・整備受付などでの活用方法、 30台・50台以上の大量導入、 3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期レンタルについて解説します。

この記事のポイント
  • カーディーラーの営業スタッフ用スマホとして活用できる
  • 中古車・展示車の車両撮影や在庫確認にもスマートフォンを利用できる
  • 査定・商談・商品説明にはiPadなどのタブレットも活用できる
  • 新店舗・複数店舗へ30台・50台以上まとめて導入する場合にも検討できる
  • 3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期利用では台数・期間をまとめて相談することが重要

自動車販売店・カーディーラーでスマホ・タブレットが必要になる業務

自動車販売店では、 営業スタッフが店舗内だけでなく、 展示場、車両置場、お客様先などを移動しながら業務を行います。

そのため、 持ち運べるスマートフォンやタブレットは さまざまな業務で活用できます。

たとえば、以下のような用途があります。

  • 営業スタッフとお客様の電話・メール
  • スタッフ間のチャット
  • 車両在庫の確認
  • 中古車・展示車の写真撮影
  • 車両情報の登録
  • 査定業務
  • 商談時の商品説明
  • 見積もり・資料の確認
  • 試乗予約・来店予約の確認
  • 整備・点検受付
  • 店舗間の情報共有
  • 新人営業スタッフの研修

業務によってスマートフォンとタブレットを使い分けることで、 店舗内外の業務を進めやすくなります。

カーディーラーが業務端末を購入すると起こりやすい課題

店舗数が増えるほど必要な端末数も増える

複数店舗を展開する自動車販売会社では、 1店舗あたりの端末数が少なくても 全社ではまとまった台数になります。

たとえば、1店舗あたり、

  • 営業スマホ5台
  • 商談用タブレット3台
  • 受付用タブレット2台

を用意すると、1店舗10台です。

5店舗なら50台、 10店舗なら100台になります。

大量導入では、 端末1台単位ではなく 全店舗の総台数で調達方法を考える ことが重要です。

新店舗では最終的な必要台数が読みにくい

新しい店舗をオープンする場合、 開店時のスタッフ人数と 半年後・1年後のスタッフ人数が同じとは限りません。

最大人数を想定して端末を一括購入すると、 一時的に使用しない端末が発生する可能性があります。

新店舗の運営が安定するまでレンタルし、 実際のスタッフ人数・業務フローを確認する方法もあります。

キャンペーンや繁忙期だけスタッフが増える場合がある

決算期、ボーナス商戦、 新型車発売などのタイミングでは、 通常よりも営業・受付スタッフを増員する場合があります。

一時的な増員のためだけに端末を購入すると、 繁忙期終了後に余剰端末が発生する可能性があります。

一定期間だけ必要な端末については、 レンタルを組み合わせる方法も検討できます。

自動車販売店がスマホ・タブレットをレンタルする5つのメリット

1. 新店舗のオープンに合わせて端末を用意できる

新しい店舗をオープンするときは、 PC、POS、電話、ネットワークなど 多くの設備を同時に準備する必要があります。

たとえば、

「新店舗3店舗を同時オープン。
営業用スマホ30台、商談用タブレット15台、 合計45台を1年間利用したい」

といったケースです。

新店舗のスタッフ数がまだ流動的な場合でも、 必要な台数からレンタルでスタートできます。

2. 営業スタッフの増員に対応しやすい

新卒採用・中途採用などで 営業スタッフを一度に増員する場合、 入社日に合わせて業務スマートフォンが必要になります。

10名・20名・30名とまとまった人数でも、 必要な台数をまとめて相談できます。

3. スマホとタブレットを用途別に用意できる

自動車販売店では、 すべてのスタッフへ同じ端末を配布する必要はありません。

たとえば、

  • 営業スタッフ:スマートフォン
  • 商談・車両説明:タブレット
  • 査定担当:スマートフォン・タブレット
  • 整備受付:タブレット
  • 店舗責任者:スマートフォン+タブレット

のように業務別で端末を使い分けられます。

PRODIGレンタルでは、 iPhone・Androidスマートフォン・iPad・タブレット・PCを 商品一覧から比較できます。

法人向けスマホ・タブレット・PCのレンタル商品一覧を見る

4. 複数店舗へ大量導入する場合にも対応しやすい

自動車販売会社によっては、 同じ地域・全国に複数店舗を展開しています。

1店舗ずつ個別に端末を考えるのではなく、 全店舗の必要台数をまとめて整理することで、 30台・50台・100台規模の端末調達を検討できます。

5. 一定期間後に端末構成を見直しやすい

店舗システムや営業アプリの変更によって、 将来的に必要なOS・画面サイズが変わることがあります。

一定期間後に端末構成を見直したい場合も、 長期レンタルを比較できます。

営業スタッフの業務用スマホとして活用する

カーディーラーの営業スタッフは、 お客様との連絡や訪問、 試乗対応などで店舗外へ移動することがあります。

業務用スマートフォンは、

  • お客様との電話
  • メール
  • 社内チャット
  • 来店予定の確認
  • スケジュール管理
  • 地図・訪問先確認
  • 営業報告

などに利用できます。

個人所有のスマートフォンではなく、 会社管理の業務用スマートフォンを 営業担当者へ貸与したい場合にもレンタルを検討できます。

中古車・展示車の写真撮影にスマートフォンを活用する

中古車販売店では、 Webサイトや中古車情報サイトへ掲載するために 車両写真を撮影する機会があります。

たとえば、

  • 車両外観
  • 内装
  • 運転席
  • 後部座席
  • 荷室
  • ホイール
  • メーター
  • 装備
  • 傷・状態確認

などです。

スマートフォンなら、 写真撮影後に対応するクラウドサービスや 商品管理システムへデータを共有する運用もできます。

車両撮影用スマホは最新iPhoneでなければならない?

車両写真の品質は重要ですが、 すべての業務用端末を最新iPhoneにする必要があるとは限りません。

たとえば、

  • 撮影担当:カメラ性能を重視したスマートフォン
  • 営業担当:電話・メール中心のスマートフォン

と役割によって機種を分ける方法があります。

30台・50台と大量導入する場合は、 全員へ同じ高性能モデルを配るよりも、 用途に合わせて端末構成を変えることで 全体費用を調整しやすくなります。

車両在庫の確認にスマホ・タブレットを利用する

複数店舗を運営している場合、 お客様が希望する車両が 別店舗にあるケースがあります。

使用する在庫管理システムが スマートフォン・タブレットに対応していれば、

  • 自店舗の在庫
  • 他店舗の在庫
  • 車種
  • グレード
  • カラー
  • 年式
  • 走行距離

などの情報を確認できる場合があります。

実際に利用するシステムの 対応OS・ブラウザ・アプリ条件を確認してから レンタル端末を選びましょう。

中古車査定の入力端末として活用する

中古車買取・下取りでは、 車両状態を確認しながら査定情報を入力する業務があります。

対応する査定システム・Webフォームを利用している場合は、

  • 車種・グレード
  • 走行距離
  • 年式
  • 装備
  • 車両状態
  • 傷・へこみ
  • 写真

などをスマートフォンやタブレットから 入力できる場合があります。

車両の周囲を移動しながら入力する場合はスマートフォン、 大きな画面で情報を確認する場合はタブレットなど、 業務に合わせて端末を選べます。

商談・車両説明にはiPad・タブレットも便利

お客様との商談では、 カタログや見積書だけでなく、 デジタル資料を利用することがあります。

iPad・タブレットなら、

  • 車種ラインナップ
  • ボディカラー
  • グレード比較
  • オプション
  • 車内・外観画像
  • 紹介動画
  • Webカタログ

などをお客様へ見せながら説明できます。

スマートフォンよりも画面が大きいため、 対面で商品を説明する用途では タブレットが使いやすいケースがあります。

見積もり・ローンシミュレーション用端末として利用する

対応する営業システムを利用している場合は、 タブレットから見積もりや 支払いプランを確認できるケースがあります。

たとえば、

  • 車両本体価格
  • オプション
  • 下取り
  • 支払い回数
  • 頭金
  • 月々の支払額

などです。

ただし、 実際に利用できる機能は 各販売店が導入しているシステムによって異なります。

利用システムの推奨端末・対応OSを 必ず確認してから端末を選びましょう。

試乗受付・来店予約の確認にもスマートフォンを活用

カーディーラーでは、 来店予約・試乗予約などの確認が必要になります。

対応する予約システムを利用している場合、

  • 来店予定
  • 試乗予約
  • 担当営業
  • 希望車種
  • 予約時間

などをスマートフォンやタブレットから 確認できる場合があります。

整備工場・サービス受付でもタブレットを活用できる

カーディーラーには、 車両販売だけでなく 整備・点検・車検を行うサービス部門があります。

対応するシステムを利用している場合は、 タブレットを、

  • 整備受付
  • 点検内容の確認
  • お客様への整備内容説明
  • 作業状況確認
  • 部品・作業項目確認

などに利用できる場合があります。

整備前・整備後の車両写真を記録する

整備工場では、 車両状態を写真で記録するケースがあります。

たとえば、

  • 入庫時の車両状態
  • 傷・へこみ
  • 交換部品
  • 整備箇所
  • 作業完了後の状態

などです。

スマートフォンで撮影し、 社内システムや担当者間で共有する運用にも活用できます。

店舗スタッフ・営業スタッフの新人研修にも活用できる

新人営業・整備受付スタッフなどを まとめて採用する場合は、 研修期間中に端末が必要になることがあります。

タブレットを利用すれば、

  • 車種知識
  • 営業マニュアル
  • 接客マニュアル
  • 商品説明動画
  • 業務システムの操作研修
  • 社内ルール

などの研修に利用できます。

研修期間のみ参加人数分の端末を追加し、 研修終了後に返却する方法も検討できます。

新店舗オープン時の端末をまとめてレンタルする

新しいカーディーラー・中古車販売店を開設するときは、 営業開始日までに複数の業務端末を用意する必要があります。

たとえば、

用途 台数例
営業スタッフ用スマホ 10台
商談用タブレット 5台
査定用端末 3台
整備受付用タブレット 2台
合計 20台

3店舗同時オープンなら 合計60台です。

多店舗展開では、 店舗単位ではなく法人全体の導入台数として 相談する方法もあります。

複数店舗へ30台・50台・100台以上導入する場合

大手ディーラーや中古車販売チェーンでは、 店舗数が多いため 全体で数十台・100台以上必要になるケースがあります。

たとえば、

5店舗 × 10台 = 50台
10店舗 × 10台 = 100台
20店舗 × 10台 = 200台

といった規模です。

大量導入では、

  • 店舗ごとの必要台数
  • スマホ・タブレットの内訳
  • 希望OS
  • 利用する業務システム
  • 利用開始日
  • 利用期間
  • 納品先

をまとめて整理しておきましょう。

カーディーラーではiPhoneとAndroidどちらがいい?

営業スタッフへiPhoneを支給する企業もありますが、 必ずしもiPhoneである必要はありません。

iPhoneを検討しやすいケース

  • 既存の法人スマホがiPhoneで統一されている
  • 利用する営業アプリがiOSを前提としている
  • 車両撮影でカメラ性能を重視する
  • 社内の端末管理環境がiPhone中心

Androidも比較しやすいケース

  • OS指定がない
  • 電話・メール・チャットが中心
  • Webベースの営業システムを利用する
  • 30台・50台以上まとめて導入する
  • 端末費用を調整したい

大量導入では、 1台あたりの料金差が全体コストへ影響します。

業務に必要な性能を整理し、 iPhone・Androidの両方から比較することが重要です。

スマホとタブレットはどう使い分ける?

業務 向いている端末
電話・メール・営業連絡 スマートフォン
車両撮影 スマートフォン
査定・車両情報入力 スマートフォン・タブレット
商談・商品説明 タブレット
整備受付 タブレット
新人研修 タブレット・PC

3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期レンタルはどう選ぶ?

3ヶ月レンタル

3ヶ月程度なら、 繁忙期・キャンペーン・新人研修・試験導入などで検討できます。

  • 決算キャンペーン
  • 新型車発売時の増員
  • 新人営業研修
  • 新しい営業システムの試験導入

6ヶ月レンタル

半年間の新店舗立ち上げ、 営業体制の試験運用、 新しい店舗システムの導入などに活用できます。

30台・50台とまとまった台数を利用する場合は、 1ヶ月料金を単純に6倍するだけではなく、 台数・期間をまとめて長期利用として相談 するのがおすすめです。

1年以上の長期レンタル

営業スタッフの法人スマホ、 商談・受付用タブレットとして 1年以上継続利用するケースもあります。

長期間利用する場合は購入との比較も必要ですが、

  • 店舗数が増減する可能性がある
  • 営業スタッフ人数が変わる
  • 店舗システムを変更する可能性がある
  • 一定期間後に端末を入れ替えたい

といった場合は、 長期レンタルも比較対象になります。

法人向けスマホの長期・大量利用については、 以下のページも参考にしてください。

法人向けスマホレンタルについて詳しく見る

自動車販売店の端末導入で重要な考え方

「営業社員1人につき1台」だけではなく、 店舗数 × スタッフ数 × 利用用途 × 利用期間 をまとめて整理すると、 必要なスマホ・タブレットの台数を判断しやすくなります。

店舗Wi-Fiだけで運用できる?

商談用タブレットや受付用端末など、 店舗内だけで使用する場合は 店舗Wi-Fiを利用できるケースがあります。

一方、

  • 営業スタッフが顧客先へ訪問する
  • 展示車両置場で利用する
  • 出張査定で使用する
  • 店舗間を移動する

といった場合は、 モバイル通信が必要になる可能性があります。

すべての端末へ通信を付けるのではなく、 外出するスタッフ用スマホだけ通信環境を用意するなど、 用途ごとに分けて考える方法もあります。

カーディーラーの端末レンタル費用を抑えるポイント

30台・50台・100台と端末数が増えるほど、 1台あたりの料金差が総額へ大きく影響します。

費用を抑えたい場合は、

  • 全スタッフを最新iPhoneで統一しない
  • Androidも含めて比較する
  • 撮影用と連絡用で端末を分ける
  • 商談用は必要台数だけタブレットを用意する
  • 店舗ごとの必要台数を整理する
  • 利用期間をまとめて相談する
  • 機種を限定しすぎない

ことがポイントです。

たとえば、

「自動車販売店5店舗で営業用スマホ40台、 商談用タブレット10台の合計50台を1年間利用。
営業スマホは電話・メール・写真撮影が中心で、 必要性能を満たす範囲で費用を抑えたい」

といった条件から相談できます。

自動車販売店向けレンタルの見積もりで伝えること

確認項目
用途 営業・車両撮影・商談
店舗数 5店舗
スマホ 40台
タブレット 10台
利用期間 1年間
使用システム 営業・車両在庫システム
通信 営業スマホのみ外出利用予定
納品 5店舗への配布を相談

機種や最終的な台数が決まっていない場合でも、 店舗数・用途・スタッフ人数・利用期間から相談できます。

法人向けレンタルは料金だけで比較しない

カーディーラーで業務端末を長期間使用する場合は、 月額料金だけではなく、

  • 長期レンタルに対応しているか
  • 30台・50台以上を用意できるか
  • スマホ・タブレットをまとめて相談できるか
  • 使用する業務システムに合う端末があるか
  • 新店舗のオープン日に間に合うか
  • 複数店舗への導入を相談できるか
  • 返却・延長方法

なども確認しましょう。

レンタルできるスマホ・タブレットを確認する

PRODIGレンタルでは、 iPhone・Androidスマートフォン・iPad・タブレット・PCを 商品一覧から確認できます。

営業スタッフ用スマホ、 車両撮影用端末、 商談・受付用タブレットなど、 まだ具体的な機種が決まっていない場合も候補を比較できます。

スマホ・タブレット・PCのレンタル商品一覧を見る

初めて店舗用端末をレンタルする場合

新店舗オープンや端末入れ替えで 初めて法人レンタルを利用する場合は、 問い合わせから返却までの流れも確認しておきましょう。

機種・台数・期間が完全に決まっていなくても、 利用用途から相談できます。

PRODIGレンタルのご利用ガイドを見る

自動車販売店・カーディーラー向けスマホ・タブレットレンタルならPRODIGへ

自動車販売店では、 営業スタッフの採用、新店舗の開設、 繁忙期、新システム導入などによって 必要な業務端末の台数が変化します。

そのため、 すべてのスマートフォン・タブレットを購入するだけでなく、 店舗数・スタッフ数・利用期間に合わせてレンタルを組み合わせる 方法も検討できます。

スマートフォンは、 営業連絡・車両撮影・査定・在庫確認、 タブレットは商談・商品説明・整備受付・研修など、 用途に合わせて使い分けることもできます。

「営業スタッフ用スマホを30台」 「5店舗へスマホ・タブレットを合計50台」 「新店舗開設から1年間レンタルしたい」 といった段階からでもご相談ください。

自動車販売店・カーディーラー向け端末をまとめて導入したい方へ

営業スタッフ用スマホ、車両撮影・査定端末、 商談・受付用タブレットなど、 店舗数・スタッフ人数・利用期間に合わせてご相談いただけます。 30台・50台以上の大量利用や、 3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期利用もご相談ください。

自動車販売店向け端末レンタルを相談する

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