PRODIGレンタル|iPhone・iPad・PCレンタルの活用コラム
葬儀会社・斎場向けスマホ・タブレットレンタル|受付・スタッフ連絡・式場運営での活用法
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葬儀会社や斎場、セレモニーホールでは、 葬儀担当者、式場スタッフ、受付担当、搬送担当など、 複数のスタッフが連携しながら業務を進めます。
そのため、 スタッフ間の連絡、葬儀スケジュールの確認、 式場準備、写真報告、施設状況の共有などに スマートフォンやタブレットを活用できる場面があります。
一方で、 「新しい斎場の開設に合わせて業務端末を30台用意したい」 「複数のセレモニーホールへiPadをまとめて導入したい」 「スタッフ数が変動するため大量購入するか迷っている」 といった担当者もいるのではないでしょうか。
こうした葬儀会社・斎場の端末調達で選択肢になるのが、 法人向けスマホ・タブレットレンタルです。
iPhone・Androidスマートフォン・iPad・タブレットなどを、 斎場数・スタッフ人数・利用用途・利用期間に合わせて用意することで、 新規斎場、スタッフ増員、新しい業務システムの試験導入などにも 対応しやすくなります。
この記事では、 葬儀会社・斎場でスマホ・タブレットをレンタルするメリット、 受付・スタッフ連絡・式進行・写真報告などでの活用方法、 30台・50台以上の大量導入、 3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期レンタルについて解説します。
- 葬儀スタッフ・式場担当者の連絡用スマホとして活用できる
- 受付・案内・式場情報の確認にはiPad・タブレットも検討できる
- 式場準備や施設状況の写真報告にもスマートフォンを活用できる
- 複数斎場へ30台・50台以上まとめて導入する場合にもレンタルを検討できる
- 3ヶ月・6ヶ月・1年以上利用する場合は斎場数・台数・期間をまとめて相談することが重要
葬儀会社・斎場でスマホ・タブレットが必要になる場面
葬儀会社では、 事務所だけでなく、 斎場、火葬場、病院、施設、ご自宅など さまざまな場所でスタッフが業務を行うことがあります。
そのため、 持ち運びやすいスマートフォンは スタッフ間の連絡や業務確認に活用しやすい端末です。
たとえば、以下のような用途があります。
- 葬儀担当者と式場スタッフの電話連絡
- 社内チャット
- 当日の葬儀予定確認
- 式場・会場情報の確認
- スタッフ配置の共有
- 式場準備の写真報告
- 設備・備品状況の確認
- 受付・案内業務
- 業務マニュアルの閲覧
- 勤怠・シフト確認
- 複数斎場間の情報共有
個人所有のスマートフォンではなく、 葬儀会社側で管理する業務用端末を用意したい場合にも 法人向けスマホレンタルを検討できます。
葬儀会社が業務用スマホを購入すると起こりやすい課題
スタッフ人数の増減に合わせて端末数が変わる
葬儀会社では、 斎場数や担当する葬儀件数によって 必要なスタッフ数が変化する場合があります。
たとえば、
- 通常時:業務スマホ20台
- 新規斎場開設後:30台
- 複数拠点拡大後:50台
のように、 事業規模の拡大に合わせて 必要な端末も増えていきます。
最初から最大想定台数を購入するだけでなく、 人員数に合わせてレンタルを組み合わせる方法もあります。
新しい斎場では必要台数が固まっていない
新規斎場・セレモニーホールをオープンするときは、 業務開始前にスマートフォン・タブレットなどを用意する必要があります。
しかし、 開設当初の想定人数と 実際に運営した後のスタッフ配置が異なる場合もあります。
新規拠点では、 必要台数からレンタルで運用を開始し、 実際の業務フローを確認する方法も検討できます。
新しい業務システムの必要端末数がわからない
葬儀管理、受付、スタッフ連絡などの 新しいシステムを導入する場合、 実際に利用するまで最適な端末数がわからないことがあります。
全斎場へ一度に導入するのではなく、 一部の会場で3ヶ月・6ヶ月試験運用してから 本格導入を判断する方法もあります。
葬儀会社がスマホ・タブレットをレンタルする5つのメリット
1. スタッフ人数に合わせて端末を用意できる
法人向けレンタルなら、 現在のスタッフ人数や斎場数に合わせて 必要な端末数を検討できます。
たとえば、
「新しい斎場を2拠点開設するため、 スタッフ用スマホ20台・受付用タブレット10台を まず1年間利用したい」
といった条件から相談できます。
2. 新規斎場の立ち上げ時にも利用できる
新しい斎場では、 建物・設備・備品だけでなく スタッフ用端末も準備する必要があります。
オープン当初の端末数が確定していない場合でも、 必要な台数から始めて 運営状況に合わせて見直す方法があります。
3. 新しい業務システムの試験導入にも利用できる
葬儀業務のデジタル化を検討している場合、 新しいシステムを一部拠点だけで試験導入することがあります。
「1斎場でタブレット10台を3ヶ月利用し、 現場スタッフが問題なく運用できるか確認したい」
といった利用です。
本格導入前に、 画面サイズ・操作性・必要台数などを 実際の業務環境で確認できます。
4. スマートフォンとタブレットを用途別に使える
葬儀会社では、 すべてのスタッフへ同じ端末を用意する必要はありません。
- 葬儀担当者:スマートフォン
- 式場責任者:スマートフォン+タブレット
- 受付:タブレット
- 施設管理:スマートフォン
- 新人研修:タブレット
- 本部:PC・タブレット
のように役割ごとに端末を使い分けられます。
PRODIGレンタルでは、 iPhone・Androidスマートフォン・iPad・タブレット・PCを 商品一覧から確認できます。
5. 複数斎場への大量導入にも対応しやすい
1斎場あたり必要な端末数が10台でも、 5斎場なら50台、 10斎場なら100台になります。
多拠点運営では、 斎場ごとに個別で考えるだけでなく 法人全体の総台数・利用期間 をまとめて整理することが重要です。
葬儀スタッフの連絡用スマホとして利用する
葬儀業務では、 担当者が事務所・斎場・外出先など 異なる場所で動くことがあります。
業務用スマートフォンがあれば、
- 担当者間の電話
- 社内チャット
- 式場との連絡
- スケジュール変更の共有
- スタッフ配置の確認
- 緊急時の連絡
などに利用できます。
個人所有スマートフォンではなく、 会社管理の端末へ業務連絡をまとめたい場合にも レンタルを検討できます。
複数斎場間の連絡・情報共有に活用する
複数のセレモニーホールを運営している場合、 本部と各斎場の間で情報共有する必要があります。
たとえば、
- 当日の予定
- スタッフ配置
- 備品状況
- 会場準備状況
- 施設トラブル
- 業務連絡
などです。
業務用スマートフォン・タブレットを 各拠点に配置することで、 共通の連絡環境を整えやすくなります。
葬儀・式典の進行確認にタブレットを利用する
葬儀・式典では、 予定された進行に合わせて 複数のスタッフが業務を行います。
タブレットから業務資料を確認できる環境であれば、
- 当日のスケジュール
- 担当スタッフ
- 式場情報
- 業務手順
- スタッフ配置
などを確認できます。
実際に顧客情報などを扱う場合は、 各社の情報管理ルールに沿って適切に端末を運用しましょう。
斎場の受付にiPad・タブレットを活用する
斎場の受付では、 来場者への案内や確認を行います。
利用している受付システムがタブレットに対応していれば、
- 来場者受付
- 会場確認
- 案内情報の表示
- アンケート
- Webフォーム入力
などに活用できる場合があります。
受付システムによって 対応OS・ブラウザ・カメラ機能などが異なるため、 事前に利用条件を確認してから端末を選びましょう。
会場案内・施設案内用タブレットとして利用する
大型の斎場・セレモニーホールでは、 複数の式場・控室・待合室がある場合があります。
タブレットを利用して、
- 施設案内
- フロアマップ
- 会場情報
- 施設利用方法
などを確認できる環境を整える方法もあります。
式場準備の写真報告にスマートフォンを活用する
式場準備では、 会場の状態を担当者が確認することがあります。
たとえば、
- 祭壇
- 受付
- 会場全体
- 椅子・テーブル配置
- 案内看板
- 控室
などです。
スマートフォンで写真を撮影し、 責任者や本部へ共有することで、 離れた場所からでも準備状況を確認できます。
施設・設備の不具合報告にもスマートフォンを活用
斎場では、 空調、照明、設備、備品など 多くの設備を使用します。
不具合を発見した際に、
- 設備の状態
- 破損箇所
- 照明
- 案内設備
- 備品
などを写真で撮影し、 管理担当へ共有する方法があります。
状況を文章だけで説明するより、 写真を添えることで情報を共有しやすくなる場合があります。
搬送・外出スタッフ用スマホとして利用する
葬儀会社では、 スタッフが事務所・斎場以外へ移動するケースがあります。
外出するスタッフへ業務用スマートフォンを支給すれば、
- 本部との連絡
- 地図・ルート確認
- 予定の確認
- 担当者への連絡
- 業務報告
などに利用できます。
外出先で利用する場合は、 モバイル通信が必要かどうかも確認しておきましょう。
地図・移動ルートの確認にもスマホを活用できる
葬儀担当者が複数の施設を移動する場合、 地図・ナビゲーションを利用することがあります。
スマートフォンなら、
- 斎場の場所
- 関連施設
- 訪問先
- 移動ルート
- 現在地
などを確認できます。
地図やGPSを頻繁に利用する場合は、 バッテリー・通信環境についても確認しておきましょう。
業務マニュアルをタブレットで閲覧する
葬儀業務には、 式場運営・接客・受付など 多くの業務手順があります。
タブレットを共用端末として設置すれば、
- 式場運営マニュアル
- 受付手順
- 施設利用方法
- 接客マニュアル
- 社内ルール
- 各種業務手順
などを必要なときに確認できます。
新人スタッフの研修用タブレットとして利用する
新規斎場のオープンや採用時には、 複数名をまとめて研修することがあります。
タブレットを利用すれば、
- 接客・応対
- 式場運営
- 社内ルール
- 業務マニュアル
- 動画教材
- 業務システムの操作研修
などに活用できます。
新人研修用として一時的に端末を増やす場合は、 研修期間だけレンタルする方法もあります。
研修・セミナー用端末については、 PRODIGの専用ページも参考にしてください。
新しい斎場をオープンするときの端末構成例
新しいセレモニーホールを開設する場合は、 用途ごとに端末を分けて考える方法があります。
| 用途 | 台数例 |
|---|---|
| 担当スタッフ用スマホ | 10台 |
| 受付・案内用タブレット | 4台 |
| 式場責任者用端末 | 3台 |
| 施設管理用スマホ | 3台 |
| 合計 | 20台 |
3斎場を同時に開設すれば、 同じ構成でも合計60台です。
複数拠点をまとめて立ち上げる場合は、 法人全体で必要な端末数を整理して相談すると 導入計画を立てやすくなります。
複数斎場へ30台・50台・100台導入する場合
多拠点展開する葬儀会社では、 1拠点あたりの端末数が少なくても 全体では大量台数になる場合があります。
| 斎場数 | 1拠点あたり | 合計 |
|---|---|---|
| 3斎場 | 10台 | 30台 |
| 5斎場 | 10台 | 50台 |
| 10斎場 | 10台 | 100台 |
大量レンタルでは、 1台あたりの料金だけを見るのではなく、 斎場数・端末用途・総台数・利用期間 をまとめて考えることが重要です。
大量導入前に整理しておきたい項目
30台・50台・100台規模で利用する場合は、 以下の条件を整理しておきましょう。
- 斎場数
- 拠点ごとの必要台数
- スマートフォン・タブレットの内訳
- 使用する業務システム
- 希望OS
- 利用開始日
- 利用期間
- 納品先
- 将来的な追加台数
特に大量台数が必要な場合は、 利用開始直前ではなく おおよその台数が決まった段階で相談するのがおすすめです。
葬儀会社ではiPhoneとAndroidどちらがいい?
葬儀スタッフ用の業務スマートフォンとして iPhoneを利用する企業もありますが、 必ずしもiPhoneに限定する必要はありません。
iPhoneを検討しやすいケース
- 既存端末をiPhoneで統一している
- 業務アプリがiOSを前提としている
- 端末管理環境をiOSで統一している
- スタッフの操作環境を揃えたい
Androidも比較しやすいケース
- OSの指定がない
- 電話・チャット・Web閲覧が中心
- Webベースの業務システムを利用する
- 30台・50台以上まとめて導入する
- 端末費用を調整したい
大量・長期導入では、 機種の選択肢を広げることで 費用や在庫面でも検討しやすくなります。
業務用スマホは最新機種でなくてもいい?
主な用途が、
- 電話
- チャット
- スケジュール確認
- 写真撮影
- 地図
- Webシステム
であれば、 必ずしも最新・高価格帯モデルが必要とは限りません。
特に50台・100台と大量導入する場合は、 1台あたりの料金差が全体費用へ大きく影響します。
業務に必要な性能から端末を選ぶ ことが費用を抑えるポイントになります。
スマホとタブレットはどう使い分ける?
| 葬儀業務 | 向いている端末 |
|---|---|
| スタッフ連絡 | スマートフォン |
| 外出・地図確認 | スマートフォン |
| 式場・設備写真報告 | スマートフォン |
| 受付・施設案内 | タブレット |
| 式進行・資料確認 | タブレット |
| 新人研修 | タブレット・PC |
3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期レンタルはどう使う?
3ヶ月レンタル
3ヶ月程度なら、 新しい業務システムの試験導入や 新規斎場の立ち上げなどで利用できます。
- 受付システムの試験導入
- 業務アプリの検証
- 新規斎場のテスト運用
- スタッフ研修
6ヶ月レンタル
半年間の新規斎場立ち上げや、 新しい業務フローの試験運用などで検討できます。
30台・50台とまとまった端末を半年利用する場合は、 1ヶ月料金を単純に6倍するのではなく、 総台数・期間をまとめて長期利用として相談 するのがおすすめです。
1年以上の長期レンタル
葬儀スタッフ用スマートフォンや 受付・式場運営用タブレットとして 1年以上継続利用するケースもあります。
長期利用では購入との比較も必要ですが、
- スタッフ人数が変化する
- 斎場数が増減する可能性がある
- 業務システムが変更される可能性がある
- 一定期間後に端末構成を見直したい
といった場合は、 長期レンタルも比較できます。
法人向けの長期・大量利用については、 以下のページでも確認できます。
「スタッフ人数」だけで考えるのではなく、 斎場数 × スタッフ人数 × 利用用途 × 利用期間 をまとめて整理すると、 必要なスマートフォン・タブレットの台数を判断しやすくなります。
斎場Wi-Fiがあればモバイル通信は必要?
受付・施設案内など 斎場内だけで使用するタブレットであれば、 斎場のWi-Fiを利用できる場合があります。
一方、
- スタッフが斎場外へ移動する
- 複数拠点を移動する
- 地図を使用する
- 外出先から業務システムへアクセスする
場合は、 モバイル通信が必要になる可能性があります。
すべての端末に通信を付けるのではなく、 外出するスタッフ用端末だけ通信環境を用意する方法もあります。
葬儀会社のスマホ・タブレットレンタル費用を抑えるポイント
複数斎場へ30台・50台以上を導入する場合は、 1台あたりの小さな料金差が 全体費用に大きく影響します。
費用を抑えたい場合は、
- すべての端末を最新iPhone・iPadにしない
- Androidも含めて比較する
- スタッフ用と受付用で必要性能を分ける
- 斎場ごとの必要台数を整理する
- 利用する業務アプリの必要スペックを確認する
- 総台数・利用期間をまとめて相談する
- 機種を限定しすぎない
ことがポイントです。
たとえば、
「5斎場でスタッフ用スマホ40台、
受付・式場運営用タブレット10台、
合計50台を1年間利用。
業務に必要な機能が使えれば機種指定はなく、
費用を抑えたい」
といった条件から相談できます。
葬儀会社・斎場向け見積もりで伝えること
| 確認項目 | 例 |
|---|---|
| 用途 | スタッフ連絡・受付・式場運営 |
| 斎場数 | 5斎場 |
| スマートフォン | 40台 |
| タブレット | 10台 |
| 利用期間 | 1年間 |
| 利用システム | 業務管理・受付システム |
| 通信 | 外出スタッフのみ相談 |
| 納品 | 5斎場への配布を相談 |
機種・台数が完全に決まっていない場合でも、 斎場数・スタッフ人数・用途・利用期間から相談できます。
法人向けレンタルは料金だけで比較しない
葬儀会社で端末を長期間利用する場合は、 月額料金だけではなく、
- 3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期利用に対応しているか
- 30台・50台・100台規模を相談できるか
- スマホ・タブレット・PCをまとめて相談できるか
- 使用する業務システムに合う端末があるか
- 新規斎場のオープン日に合わせられるか
- 複数拠点への導入方法
- 返却・延長方法
なども確認しましょう。
PRODIGレンタルでは、 法人利用・長期利用・大量台数について 用途・期間・台数から相談できます。
レンタルできるスマホ・タブレットを確認する
スタッフ用スマートフォンや 受付・式場運営用タブレットを探している場合は、 PRODIGレンタルの商品一覧から候補を確認できます。
初めて法人レンタルを利用する場合
新規斎場や新しい業務システム導入で 初めて端末レンタルを利用する場合は、 問い合わせから返却までの流れも確認しておきましょう。
台数・機種・期間が完全に決まっていない段階でも、 利用用途から相談できます。
葬儀会社・斎場向けスマホ・タブレットレンタルならPRODIGへ
葬儀業界では、 新規斎場、スタッフ増員、複数拠点展開、 新しい業務システムの導入などによって 必要な端末台数が変化します。
そのため、 すべてのスマートフォン・タブレットを購入するだけでなく、 斎場数・スタッフ人数・利用期間に合わせてレンタルを組み合わせる 方法も検討できます。
スマートフォンは、 スタッフ連絡・外出業務・写真報告、 タブレットは受付・式場案内・業務資料・研修など、 用途に合わせて使い分けることもできます。
「新しい斎場へ20台用意したい」 「5斎場合わせて50台を1年間利用したい」 「受付用iPadを3ヶ月だけ試験導入したい」 といった段階からでもご相談ください。
葬儀会社・斎場向け端末をまとめて導入したい方へ
葬儀スタッフ用スマホ、受付・式場運営用タブレット、 新規斎場・複数斎場への導入など、 拠点数・スタッフ人数・利用期間に合わせてご相談いただけます。 30台・50台以上の大量利用や、 3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期利用もご相談ください。