PRODIGレンタル|iPhone・iPad・PCレンタルの活用コラム

運送会社・配送会社向けスマホレンタル|ドライバー連絡・配送管理・GPSでの活用法

運送会社・配送会社向けスマホレンタル|ドライバー連絡・配送管理・GPSでの活用法
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運送会社や配送会社では、 ドライバーが営業所を離れて長時間業務を行うため、 電話・チャット・配送状況の確認・地図・写真報告など、 スマートフォンを利用する場面が多くあります。

一方で、 「新しい配送案件でドライバー用スマホを50台用意したい」 「繁忙期だけ配送スタッフが増える」 「1年間の配送契約のために全台購入するべき?」 と悩む担当者も多いのではないでしょうか。

こうした運送会社・配送会社の端末調達で選択肢になるのが、 法人向けスマホレンタルです。

iPhoneやAndroidスマートフォン、必要に応じてタブレットなどを、 ドライバー人数・営業所数・利用期間に合わせて用意することで、 新規配送案件、繁忙期、期間限定スタッフ、 新拠点立ち上げなどにも対応しやすくなります。

この記事では、 運送会社・配送会社がスマートフォンをレンタルするメリット、 ドライバー連絡・配送管理・GPS・写真報告での活用方法、 30台・50台・100台以上の大量導入、 3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期レンタルについて詳しく解説します。

この記事のポイント
  • 配送ドライバーの連絡・配送状況確認に業務用スマホを活用できる
  • 地図・GPS・配送管理アプリ・写真報告など幅広い業務で利用できる
  • 繁忙期や新規配送案件で必要な台数だけ追加しやすい
  • 30台・50台・100台以上の大量導入でもレンタルを検討できる
  • 3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期利用では台数・期間をまとめて相談することが重要

運送会社・配送会社でスマホが必要になる主な業務

配送ドライバーは、 営業所・物流拠点を出発したあと、 さまざまな場所を移動しながら業務を行います。

そのため、 デスクに設置されたPCよりも 持ち運べるスマートフォンが活用しやすい業務が多くあります。

たとえば、次のような用途です。

  • ドライバーと営業所の電話連絡
  • 配送スタッフ間のチャット
  • 配送先住所の確認
  • 地図・ルート確認
  • 配送スケジュールの確認
  • 配送管理アプリの利用
  • 配送完了報告
  • 荷物・納品場所の写真撮影
  • トラブル・遅延時の情報共有
  • 勤怠・出退勤管理
  • 業務マニュアルの確認

個人所有のスマートフォンを業務利用するのではなく、 運送会社側で管理する業務専用スマホを ドライバーへ貸与する方法もあります。

運送会社がドライバー用スマホを購入すると起こりやすい課題

繁忙期と通常期で必要台数が変わる

配送業務では、 季節やセール、キャンペーンなどによって 配送量が大きく変化することがあります。

たとえば、

  • 通常期:ドライバー50名
  • 繁忙期:ドライバー80名
  • 繁忙期終了後:再び50名

といったケースです。

最大人数に合わせて80台購入すると、 通常期には30台の端末が余る可能性があります。

繁忙期だけ追加する端末について レンタルを組み合わせる方法も検討できます。

配送案件によって必要なドライバー数が異なる

新しい法人配送案件や期間限定の配送業務を受託すると、 一時的にドライバーを増員する場合があります。

たとえば、

  • EC企業の繁忙期配送
  • 新規法人向け配送
  • 期間限定キャンペーン
  • 大型イベント関連の配送
  • 短期的な宅配需要の増加

などです。

契約終了後に同じ人数を維持する予定がない場合は、 全台購入する必要があるか確認しておきましょう。

配送契約終了後も端末管理が必要になる

購入したスマートフォンは、 配送案件が終了しても会社の資産として残ります。

  • ドライバーから端末を回収する
  • アカウントを削除する
  • 端末を初期化する
  • 別の営業所へ再配布する
  • 余剰端末を保管する
  • 不要端末を売却・処分する

数十台・100台規模になるほど、 こうした端末管理の負担も大きくなります。

運送会社・配送会社がスマホをレンタルする5つのメリット

1. 配送案件の期間に合わせて端末を用意できる

配送契約の期間が決まっている場合、 その期間に合わせてスマートフォンを利用できます。

たとえば、

「新規配送案件でドライバー50名が6ヶ月間稼働。
配送管理・連絡用スマホを50台用意したい」

といったケースです。

配送案件終了後に同じ台数が不要になるのであれば、 利用終了後に返却できるレンタルを比較できます。

2. 繁忙期のドライバー増員に対応しやすい

年末年始やECセールなどで 一時的にドライバーが増える場合、 増員分だけ追加端末をレンタルする方法があります。

通常運用分は自社端末、 繁忙期の追加30台だけレンタルといった 組み合わせも考えられます。

3. 新しい営業所・配送拠点の立ち上げにも使える

新しい配送拠点を立ち上げる場合、 運用開始前にドライバー用端末を用意する必要があります。

一方で新拠点は、 実際に稼働するまで最適な人員数が 固まっていないこともあります。

最初から最大想定台数を購入せず、 必要な台数からレンタルで開始する方法もあります。

4. 大量台数をまとめて相談できる

運送会社では、 ドライバー人数に応じて 数十台から100台以上の端末が必要になる場合があります。

こうした場合は、 1台ずつ端末を検討するのではなく、 総台数・期間・用途をまとめて相談 するのがおすすめです。

5. 利用終了後の余剰端末を減らしやすい

一時的な配送案件や繁忙期用の端末であれば、 利用終了後に返却できます。

最大人員に合わせて端末を購入し続けるより、 必要な期間・必要な台数を基準に 端末を調達する方法もあります。

配送ドライバーの連絡用スマホとして利用する

配送ドライバーは、 営業所から離れて業務を行う時間が長くなります。

業務用スマートフォンがあれば、

  • 営業所との電話連絡
  • 配車担当者との連絡
  • ドライバー同士のチャット
  • 配送予定変更の共有
  • 事故・トラブル時の連絡
  • 配送遅延の報告

などに活用できます。

個人所有のスマートフォンではなく、 業務用端末へ連絡手段をまとめたい会社にも スマホレンタルを検討できます。

地図・GPS・配送ルート確認にスマホを活用する

配送業務では、 配送先の場所や移動ルートを確認する機会があります。

対応する地図・ナビゲーションサービスを利用できる環境であれば、

  • 配送先住所の確認
  • 配送ルート確認
  • 営業所までの経路確認
  • 周辺施設の確認
  • 現在地の共有

などにスマートフォンを活用できます。

GPSや地図を利用する場合は、 モバイル通信や位置情報機能が必要になる場合があります。

また、運転中のスマートフォン操作は避け、 安全な場所へ停車して操作するなど、 法令や各社の安全運転ルールに沿って利用しましょう。

配送管理アプリ・ドライバーアプリ用スマホとして使う

運送会社によっては、 配送管理システムやドライバー向けアプリを利用しています。

対応するシステムであれば、

  • 当日の配送予定
  • 配送先情報
  • 荷物情報
  • 配送ステータス
  • 完了報告
  • ドライバーへの指示

などをスマートフォンから確認・入力できる場合があります。

レンタル端末を選ぶ際は、 使用予定の配送管理アプリが対象OS・端末に対応しているか を事前に確認しましょう。

配送完了報告をスマホから行う

配送完了後に、 営業所や管理者へ配送状況を報告する業務があります。

対応する業務アプリ・Webフォームを利用できれば、

  • 配送完了時間
  • 配送先
  • 担当ドライバー
  • 受け渡し状況
  • 特記事項

などをスマートフォンから入力できます。

紙の日報へ記載して営業所へ戻ってから入力する運用と比較し、 現場から直接報告できる仕組みを検討できます。

荷物・納品場所の写真報告にもスマホを活用

配送業務では、 荷物や納品場所の状態を写真で記録するケースがあります。

たとえば、

  • 置き配完了時の写真
  • 納品場所の記録
  • 荷物の状態
  • 破損・トラブル発生時の写真
  • 車両・設備の異常箇所

などです。

スマートフォンなら、 写真を撮影して 対応する業務システムや社内チャットへ共有できます。

配送トラブル・遅延時の情報共有に利用する

配送中には、 交通状況や天候、荷物、配送先などの事情で 予定どおりに進まない場合があります。

スマートフォンがあれば、

  • 配送担当者への状況報告
  • 営業所への連絡
  • 写真による状況共有
  • スケジュール変更の確認
  • 別ルート・配送先の確認

などに利用できます。

特に複数台の配送車両を管理している場合は、 ドライバーと管理者が連絡できる環境を あらかじめ整えておくことが重要です。

勤怠・出退勤管理にもドライバー用スマホを活用できる

配送スタッフは、 早朝・夜間・シフト勤務など 勤務時間がさまざまな場合があります。

使用している勤怠システムがスマートフォンに対応していれば、

  • 出勤・退勤
  • 勤務予定
  • シフト確認
  • 休憩時間
  • 業務報告

などに利用できる場合があります。

実際の勤怠処理は、 各社の就業ルールと使用システムに沿って運用してください。

新人ドライバー・繁忙期スタッフへのスマホ支給

新人ドライバーや期間限定スタッフを採用した場合、 業務開始日までに端末を用意する必要があります。

たとえば、

「繁忙期に配送スタッフ30名を追加。
3ヶ月間だけ業務用スマホを30台追加したい」

といったケースです。

3ヶ月後も同じ人数を維持するとは限らない場合は、 追加スタッフ分についてレンタルを検討できます。

新人ドライバーの研修用端末としても利用できる

ドライバー研修では、 配送業務だけでなく 会社のルールや使用システムについて学ぶ必要があります。

スマートフォンやタブレットを使えば、

  • 配送管理アプリの操作研修
  • 安全運転マニュアル
  • 業務マニュアル
  • 研修動画
  • 配送ルールの確認
  • 社内連絡ツールの操作

などにも活用できます。

研修期間のみ必要台数を増やしたい場合にも レンタルを組み合わせる方法があります。

運送会社ではiPhoneとAndroidどちらがいい?

ドライバー用業務スマートフォンは、 必ずしもiPhoneに限定する必要はありません。

最も重要なのは、 使用する配送管理アプリ・勤怠システムなどが 対象端末で問題なく利用できることです。

iPhoneが向いているケース

  • 既存の法人携帯をiPhoneで統一している
  • 利用する業務アプリがiOSを前提としている
  • 端末管理環境をiPhoneで統一している
  • ドライバーの操作環境を統一したい

Androidも比較しやすいケース

  • OSの指定がない
  • 電話・チャット・地図利用が中心
  • Webベースの配送システムを利用する
  • 30台・50台・100台と大量に用意したい
  • 端末費用を抑えたい

特に大量の業務用スマートフォンを導入する場合は、 Androidを含めて比較することで 端末の選択肢を広げられます。

配送用スマホは最新機種でなくてもいい?

配送ドライバー用スマートフォンだからといって、 必ずしも最新のiPhoneや高性能モデルが必要とは限りません。

主な用途が、

  • 電話
  • チャット
  • 地図
  • 配送管理アプリ
  • 写真撮影
  • 勤怠管理

であれば、 その業務に必要な性能を満たす端末から選ぶ方法があります。

50台・100台と大量導入する場合は、 1台あたりの料金差が全体費用へ大きく影響します。

最新機種ありきではなく、 必要な業務性能から機種を選ぶ ことが重要です。

スマホとタブレットはどう使い分ける?

配送業務 向いている端末
電話・チャット スマートフォン
地図・ルート確認 スマートフォン
配送完了・写真報告 スマートフォン
配送一覧・管理画面 スマートフォン・タブレット
ドライバー研修 タブレット
営業所での管理業務 PC・タブレット

ドライバーにはスマートフォン、 配車・運行管理担当者にはタブレットやPCなど、 役割に合わせて端末を組み合わせることもできます。

倉庫内の棚卸・ピッキング用途とは分けて考える

運送会社によっては、 配送だけでなく倉庫・物流センターも運営しています。

倉庫内では、 配送ドライバーとは異なり、

  • 棚卸
  • ピッキング
  • 入出庫管理
  • バーコード・QRコード利用
  • 在庫確認

などが中心になります。

倉庫業務でのスマートフォン・タブレット活用については、 PRODIGの既存記事で詳しく紹介しています。

物流・倉庫会社向けスマホ・タブレットレンタルを見る

複数営業所へドライバー用スマホを導入する場合

全国・複数地域に営業所を持つ運送会社では、 拠点ごとに端末を配布する場合があります。

たとえば、

東京営業所:30台
大阪営業所:25台
名古屋営業所:20台
福岡営業所:25台
合計100台

といったケースです。

見積もりを依頼するときは、 合計100台だけでなく、 営業所ごとの台数や利用開始日も共有すると 端末手配を進めやすくなります。

30台・50台・100台以上を大量レンタルするときのポイント

運送会社では、 ドライバー人数に応じて 大量のスマートフォンが必要になる場合があります。

大量導入では、

  • 必要台数を確保できるか
  • 同じ機種で統一する必要があるか
  • 同じOSであれば複数機種でも問題ないか
  • 配送管理アプリに対応しているか
  • 営業所ごとの必要台数
  • 希望開始日
  • 複数拠点への納品方法
  • 今後追加台数が発生する可能性

を整理しておきましょう。

特に100台以上など大規模な導入では、 利用開始直前ではなく 早い段階で在庫・機種・納期を相談することが重要です。

3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期レンタルはどう選ぶ?

3ヶ月レンタル

3ヶ月程度であれば、 季節的な配送需要やECの繁忙期などに利用しやすい期間です。

  • 年末年始
  • ECセール期間
  • お中元・お歳暮シーズン
  • 繁忙期の一時増員
  • 新規配送案件の試験運用

6ヶ月レンタル

半年間の法人配送案件や、 新規エリアでの配送業務などで検討できます。

30台・50台とまとまった台数を利用する場合は、 1ヶ月料金を単純に6倍するだけではなく、 総台数・期間をまとめて長期利用として相談 するのがおすすめです。

1年以上の長期レンタル

ドライバー用法人携帯として、 1年以上継続利用するケースもあります。

長期間利用する場合は購入との比較も必要ですが、

  • 配送契約終了後に台数を減らす可能性がある
  • ドライバー人数が変動する
  • 営業所の増減がある
  • 一定期間後に端末構成を見直したい

といった場合は、 長期レンタルも比較対象になります。

法人向けスマホ・タブレットの長期利用については、 PRODIGの長期レンタルページでも確認できます。

法人向けスマホ・タブレット長期レンタルを見る

運送会社の端末導入で重要な考え方

「ドライバー1人につき1台」だけで考えるのではなく、 営業所数 × ドライバー人数 × 配送案件 × 利用期間 × 使用アプリ をまとめて整理すると、 必要な端末台数を判断しやすくなります。

配送ドライバー用スマホではモバイル通信も重要

配送ドライバーは、 Wi-Fiがない場所でスマートフォンを利用することが多いため、 モバイル通信が必要になるケースがあります。

たとえば、

  • 電話・チャット
  • 地図・GPS
  • 配送管理アプリ
  • 写真アップロード
  • 配送状況の更新
  • Webシステムへのアクセス

などです。

自社でSIMを用意するのか、 通信付き端末について相談するのかも 見積もり前に整理しておきましょう。

データ通信量は業務内容に合わせて考える

配送ドライバーが利用する通信量は、 使用するアプリや業務内容によって異なります。

電話・テキスト中心なのか、 地図や写真アップロードを頻繁に利用するのかでも 必要な通信環境は変わります。

特に、

  • 写真を大量にアップロードする
  • 地図を長時間使用する
  • 動画マニュアルを見る
  • オンライン会議を利用する

場合は通信量が増える可能性があります。

通信付き端末を利用する場合は、 想定する業務内容を事前に伝えておくとよいでしょう。

配送用スマホはバッテリー持ちも確認する

ドライバーは、 朝から夕方・夜まで長時間外出する場合があります。

地図・GPS・配送アプリ・カメラなどを長時間利用すると、 バッテリー消費が大きくなる場合があります。

端末を選ぶ際は、

  • 想定利用時間
  • GPSの利用頻度
  • 写真撮影回数
  • 充電できる環境
  • 車載充電器の有無

なども確認しましょう。

配送現場で利用するスマホは耐久性も確認する

配送業務では、 スマートフォンを屋外や車両周辺で使用するため、 オフィス利用とは環境が異なります。

たとえば、

  • 雨天時の利用
  • 夏場・冬場の屋外利用
  • 荷物を持ちながら操作する
  • 端末を落下する可能性がある

などです。

必要に応じて、 防水・防塵性能や保護ケースなども確認しましょう。

特殊な業務環境では、 一般的なスマートフォンより専用業務端末が適している場合もあります。

運送会社のスマホレンタル費用を抑えるポイント

ドライバーへ50台・100台とスマートフォンを配布する場合、 1台あたりの料金差が総額へ大きく影響します。

費用を抑えたい場合は、

  • 最新iPhoneだけに限定しない
  • Androidも含めて比較する
  • 配送管理アプリに必要な性能を確認する
  • カメラ性能を必要以上に求めない
  • 営業所ごとの必要台数を整理する
  • 繁忙期だけ追加端末をレンタルする
  • 総台数と利用期間をまとめて相談する
  • 機種を指定しすぎない

ことがポイントです。

たとえば、

「ドライバー50名用として1年間利用。
電話・チャット・地図・配送管理アプリ・写真報告ができればよく、 機種指定はないので費用を抑えたい」

といった条件から相談できます。

運送会社・配送会社向け見積もりで伝えること

確認項目
用途 配送ドライバー用スマホ
営業所数 3営業所
台数 合計50台
期間 1年間
端末 Android中心・機種未定
必要機能 電話・地図・配送アプリ・写真撮影
通信 モバイル通信について相談
納品 3営業所への配布を予定

正確な機種や台数がまだ決まっていない場合でも、 ドライバー人数・営業所数・期間・使用アプリなどから相談できます。

法人向けレンタルは料金だけで比較しない

運送会社で業務用スマートフォンを利用する場合は、 月額料金だけでなく、

  • 長期利用に対応しているか
  • 50台・100台以上を用意できるか
  • 利用する業務アプリに合う端末があるか
  • 希望開始日に納品できるか
  • 複数営業所への導入を相談できるか
  • 通信について相談できるか
  • 返却・延長方法

なども確認しましょう。

法人向けスマホ・タブレットレンタルの比較ポイントについては、 以下のページでも紹介しています。

法人向けスマホ・タブレットレンタル比較を見る

レンタルできるスマホを確認する

PRODIGレンタルでは、 iPhone・Androidスマートフォン・iPad・タブレット・PCを 商品一覧から比較できます。

配送ドライバー向けの端末が決まっていない場合は、 使用する業務アプリや必要機能を整理しながら 候補を確認してみましょう。

法人向けスマホ・タブレット・PCのレンタル商品一覧を見る

初めて配送用スマホをレンタルする場合

新規配送案件や繁忙期で 初めて法人レンタルを利用する場合は、 問い合わせから返却までの流れも確認しておきましょう。

特に50台・100台などまとまった台数が必要な場合は、 配送案件の開始直前ではなく おおよそのドライバー人数が決まった段階で相談するのがおすすめです。

PRODIGレンタルのご利用ガイドを見る

運送会社・配送会社向けスマホレンタルならPRODIGへ

運送・配送業では、 繁忙期、新規配送案件、新営業所、 ドライバー人数の増減などによって 必要なスマートフォンの台数が変化します。

そのため、 すべての業務用スマートフォンを購入するだけでなく、 ドライバー人数・営業所数・利用期間に合わせてレンタルを組み合わせる 方法も検討できます。

ドライバー用スマートフォンは、 電話・チャット・地図・配送管理・写真報告など、 さまざまな配送業務で活用できます。

「繁忙期だけ30台追加したい」 「新規配送案件で50台を6ヶ月利用したい」 「複数営業所へ100台を1年間導入したい」 といった段階からでもご相談ください。

運送会社・配送会社向けスマホをまとめて導入したい方へ

ドライバー連絡、配送管理アプリ、地図・GPS、写真報告など、 業務内容・営業所数・ドライバー人数に合わせて端末をご相談いただけます。 30台・50台・100台以上の大量利用や、 3ヶ月・6ヶ月・1年以上の長期利用もご相談ください。

運送・配送会社向けスマホレンタルを相談する

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